不織布マスクの保存方法についてご紹介します

マスクはどのように保存するべきなのでしょうか。
たくさん購入してしまい、どのように保存したら良いのかわからない方も多いと思います。
また、一度使ったマスクを再利用する際に、どのように保存しておけば良いのかわからない方もいらっしゃいますよね。
そこで、具体的にマスクの保存方法について見ていきましょう。

□マスクの保存方法について解説します

食事をとるときや飲み物を飲む際にはマスクを外すことになるのですが、その時にはみなさんどのように保存されていますか。
最も感染予防効果が高い方法としては外す度に毎回取り替える方法が良いのですが、毎日使うものなのであまり大量には消費できないですよね。

そのため、ほとんどの人がマスクを外したらポケットかカバンに入れるか、テーブルの上に置いておくという方法をとると思います。
しかし、このような保存方法をとると、マスクの表面に付着したウイルスや菌を一度手で触ってしまうことになるので、あまりおすすめできません。

*マスクケースを使おう!

実は最近は抗菌マスクケースというものが販売されています。
外したマスクを衛生面に気をつけながら保存できるケースです。
これを使うことで、外したマスクもきちんと保存できますし、なおかつバッグの中やポケットの中、または手にウイルスが付着するのを防げますよ。

感染予防においては、マスクの表面をなるべく触らないようにすることが大切です。
そのため、このようなケースがない場合は、ジップロックや封筒のようなものを持ち歩き、そこに保存すると良いでしょう。

□マスクは長期保存しても大丈夫なの?

マスクを大量に購入した方や、昔からマスクを保存していた方はマスクの長期保存について気になりますよね。
マスクは長期保存しても性能に問題はないのでしょうか。

結論から言うと、長期保存しても大丈夫です。
マスクの消費期限が3年だとする情報もありますが、帯電加工を施したフィルターの性能が落ちることはほぼありません。
そのため、ほとんどのマスクには消費期限のようなものは設定されていないことが多いです。
ただ、フィルターに問題はなくとも、マスクのゴム紐などが劣化して密着性が下がってしまう可能性があるので、その点には注意しましょう。

*当社で取り扱っている不織布マスクがおすすめ

予備のマスクの購入を検討されている方には、当社の不織布マスクを購入することをおすすめいたします。
全品ダブルチェックを行っているため不良品がほとんど出ない上に、国際基準に合格しているので感染予防性能もきちんと実証されています。
お仕事の時にもお出かけの時にも使用しやすい白色の一般的なデザインなので、どんな時でも使用できますよ。

素材はメルトブローン不織布を採用しており、繊維がきめ細やかなので、きちんとウイルスをブロックしてくれます。
この機会にぜひご利用ください。

□まとめ

本記事で紹介したように、マスクの保存方法としてはマスクケースもしくはジップロックなどがおすすめです。
もし新しくマスクを購入される際には、ぜひ当社のマスクを試してみてくださいね。

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