オフィスでもコロナ対策としてパーテーションを使おう!

オフィスでの感染対策について、知りたい方は多くいらっしゃると思います。
どのような対策をすれば良いのかについて知らずに、勤務し続けて後悔するのはいやですよね。
この記事では、オフィスでの感染対策について解説していきます。

□オフィスでは飛沫感染対策をしよう!

オフィスは人が密集しやすく、密閉された空間であることが多いため、なるべくきちんと感染対策をしておきたいですよね。
基本的に、ウイルスの感染は飛沫感染または接触感染によって起こります。
換気をするのはもちろん必要ですが、それ以外にも飛沫がなるべく生じないような対策が必要だと言えるでしょう。
どのような対策があるのかについて解説します。

*飛沫対策として仕切りを用意しよう

咳やくしゃみによって、飛沫がかなり飛ぶことはみなさんよくご存知かと思います。
意識していなくても、いきなり咳やくしゃみが出てしまう状況はありますよね。
そのため、そのような飛沫を避けるためにも、机と机の間には必ず仕切りを用意しましょう。

特に対面する場所では、アクリル製のパーテーションや透明のビニールカーテンで間を仕切る必要があるとされています。
これらの対策をきちんと講じれば、安心してオフィスに通うことができます。

*接触対策もしよう

なるべく人が接触しないように、机の間を離すことも重要です。
それだけでなく、なるべく窓に近い場所に机を配置したり、出勤時間を変えて時間差で通勤したりすることもおすすめです。
このように、ものを使わずともできることから始めていくことが大切でしょう。

□オフィスではパーテーションを使おう

先述したように、飛沫感染を防ぐためにはパーテーションを設置することが欠かせません。
自立式のアクリル板であれば、大きなデスクの前に設置できます。
また、受け渡しをする必要があるのであれば、そのための間口が下の方についたタイプのものもオススメです。

当社では750mmの高さのアクリルパーテーションも取り扱っているため、様々な要望にお応えできます。
また、間口が広いタイプのものもあるため、ネイルサロンや手相を見るお店でも活用いただけますよ。
さらに、縦横の3面が連なっているタイプのパーテーションもご用意しています。
これは、飛沫から完全に防御するために活用できるので、狭いオフィスの場合は重宝しますね。

□まとめ

オフィスでの感染対策について、ご理解いただけたでしょうか。
パーテーションで間仕切りをしたり、デスクとデスクの間をなるべく離したりすることで対策しましょう。
これらを参考に、ぜひパーテーションを設置することを検討してみてくださいね。

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