デジタルサイネージの種類を紹介!効果的な看板で集客を目指そう!

「管理しやすいデジタルサイネージの種類が知りたい!」
「デジタルサイネージの種類にはどのようなものがあるの?」
このようにお考えの方が多いのではないでしょうか。
最近はデジタルサイネージでの店舗集客をよく目にしますよね。
デジタルサイネージは種類が豊富なので、目的別に選べるメリットがあります。
店舗に導入すれば、立ち寄るお客様の数が増えるかもしれません。
そこで今回は、「デジタルサイネージの種類」について詳しく解説します。

□デジタルサイネージの種類

*スタンドアロン型

スタンドアロン型のデジタルサイネージには、「STBレス仕様」と「STB仕様」
の2種類あります。
STBレス仕様では、SDカードやUSBメモリー内の情報からコンテンツを画面上に表示します。
コンテンツのタイプには制限があるものの、低コストで管理できるというメリットがあるでしょう。
一方で、STB仕様ではパソコンを接続し、専用のアプリケーションで管理ができます。
STB 仕様の場合、多彩なコンテンツだけでなく、モニターなどの電源管理を自動化できる点が魅力です。

*ネットワーク型

ネットワーク型の魅力は、管理者だけでコンテンツを更新できる点にあります。
自動で数百台のデジタルサイネージを更新できるため、店舗スタッフの負担が減るでしょう。
素早くコンテンツを入れ替えられるので、ニュースやイベント告知に適しています。
ただし、設置場所がWi-Fi環境であり、専用のクラウドサービスを利用する必要があります。

*スタンド型デジタルサイネージ

スタンド型のデジタルサイネージは、立て看板のように自立しており、コンテンツを再生できます。
一般的なサイズは、約32インチ~55インチほど です。
目的や場所に合わせてディスプレイのサイズを選びましょう。
スタンド型のデジタルサイネージには、「通常輝度タイプ」と「高輝度タイプ」があります。
特に、高輝度タイプは、日中の屋外でも一定の視認性を確保できるのでおすすめです。

□おすすめのデジタルサイネージ

当社では、バリエーション豊富な商品を取り揃えています。
とりわけ、デジタルサイネージでは、「リノマワホ」や「リノスタンダードホワイト」が大変人気です。
それぞれ、昼間でも明るいディスプレイなので、効果的な集客を期待できます。
USBの画像が自動で切り替わるので、操作がお手軽だと言えるでしょう。
店内のホール装飾や案内の看板として検討してみてはいかがでしょうか。

□まとめ

今回は「デジタルサイネージの種類」について詳しく解説しました。
デジタルサイネージの種類は様々であるため、ターゲット層に合わせて選びましょう。
当社では、店内のホール装飾や案内の看板に最適な商品を取り揃えております。
デジタルサイネージの導入に興味がある方は、お気軽に当社までご連絡ください。

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