イベントの際の看板の活用方法を正しく理解しよう|これで分かる

「イベントを開催する予定なのだが、どのように活用すれば良いのか分からない」

「イベントに適した看板の種類や設置場所、使用目的について分からないので、詳しく教えてほしい」

このように考えて情報収集をする方は多いのではないでしょうか。

イベント前は忙しく、看板に関してなかなか手が回らないこともあるでしょう。

そこで、今回はそのようにお考えの方へイベントに適した看板の種類や設置場所、使用目的をご紹介していきます。

 

□イベントに適した看板の種類

イベントに適している看板の設置場所、使用目的について、種類ごとにまとめていきます。

それでは早速見ていきましょう。

 

*スタンド看板

スタンド看板はイベントで使用される会場の入り口や、イベント会場の中の案内板によく用いられています。

会場に来た際に、お客様に見えやすくなっていて視認性が高いという特徴があります。

また、重り付きのものは非常に安定していて、事故が起こりにくいという点も特徴です。

使用目的としては式典や講演会などの大きなイベントで、お客様の動きの流れを良くすることがあげられます。

スタンド看板の中には、両面タイプと片面タイプがあり、両面タイプは人通りの多い通路などに適しています。

気になりましたら以下よりご覧ください。

https://www.sign-style.com/shop/products/list?category_id=40&pageno=2

 

*吊り看板

天井や建物から吊り下げて設置しています。

非常にお客様の注目を引きやすいという特徴があります。

空中にあるので、場所をとりません。

そのため大きな看板であってもスペースを気にしなくて済むのでスペースがない時には助かります。

使用する目的としては、来場者の注目を集め、イベント名やスポンサーなどの名前を多くの人に見てもらうことがあげられます。

 

*バックパネル

バックパネルは展示会や会見などで用いられます。

前で話す人の後ろに置かれている大きなボードです。

テレビで記者会見を見るときなどにも注目の集まる看板となっています。

話している人の名前やスポンサーなどの名前を掲示し宣伝することが目的となっています。

 

*バナースタンド

バナースタンドは垂れ幕をそのまま設置します。

展示会だけではなく、職場や店前など様々な場所で用いられています。

すぐに組み立て、回収をすることができる「ロールアップバナー インフォスクリーンE」や軽量で室内でも広げられる「エルバーナー インフォ・エル」などがございます。

その他大きさや形状が様々ですので、下記よりご確認ください。

https://www.sign-style.com/shop/products/list?category_id=51

 

□まとめ

イベントに適した看板の種類、設置場所、使用目的をご紹介しました。

イベントに適した看板には数種類あり、場所や目的などによって使い分ける必要があります。

使いやすさや、必要となるスペースの大きさにも注目すると良いでしょう。

当店はお問い合わせを受け付けております。

ご相談などがございましたら、ぜひお気軽に当店までお問い合わせください。

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